# 編集方針

> **Canonical:** https://www.prenica.jp/editorial-policy/
> This Markdown is the AI-optimized parallel version of the canonical HTML page above.
> Authority, freshness, and canonicalness belong to the canonical page.

プレニカが記事を掲載するにあたって守る約束です。会員法人のプレスリリースと、編集部が作成する記事の両方に適用されます。

## 1. 公平性

掲載・配信の判断は、発信者が誰であるかではなく、内容（事実性・法令遵守・品質）に基づいて行います。当社と競合・類似する事業者であることのみを理由に掲載をお断りすることはありません。

編集部が見解を述べる際も、称賛一辺倒・批判一辺倒を避け、評価できる点と今後の注視点の両方に触れる公平な分析を心がけます。

## 2. 記事の種類と表示

プレニカには2種類の記事があります。どちらの記事にも、発信元がわかる表示を必ず付けています。

- **会員法人のプレスリリース** — 法人番号で実在確認した法人が発信し、掲載前の審査を通過したもの
- **編集部記事** — 外部で公表された発表情報をもとに、プレニカ編集部が要約と見解を加えて作成したもの

## 3. 事実と見解の分離

編集部記事では、発表内容の「要約」（事実）と、編集部の「見解」（分析・考察）を明確に分けて表示します。見解は「〜とみられる」「〜が注目される」など、事実の断定と区別できる表現で記述します。発表情報に含まれない事実を創作して書くことはありません。

## 4. 出典の明示

編集部記事には、必ず元の発表への出典リンクを付けます。原文を引用する場合は冒頭の一部にとどめ、引用であることがわかる形で区分し、全文は元記事への誘導で読めるようにします。

## 5. AIの活用と人による確認

編集部記事の要約・見解の作成にはAIを活用しています。AIには「発表情報に含まれる事実だけを使う」「見解は見解とわかる表現で書く」「公平な分析を行う」という制約を課したうえで、公開前に運営者が内容を確認しています。誤りを見つけた場合は速やかに訂正します。

## 6. 訂正・削除の窓口

記事の内容に誤りがある場合、または掲載の停止を希望する場合は、お問い合わせフォームから連絡してください。確認のうえ、訂正・削除など必要な対応を行います。
