# (株)シュビキ ビジネス英語力を磨く定額・見放題eラーニング拡充強化

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> - headline: (株)シュビキ ビジネス英語力を磨く定額・見放題eラーニング拡充強化
> - datePublished: 2026-09-03T08:00:00+09:00
> - publisher: プレニカ編集部（外部発表の紹介記事）
> - articleSection: 教育・人材
> - url: https://www.prenica.jp/news/education-hr/1441-59794c8b/
> - isBasedOn: https://www.value-press.com/pressrelease/380084

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## リード

ビジネス英語の定額制eラーニング、200コースを拡充し実践力向上へ

## 本文

【プレニカ編集部による要約】
株式会社シュビキは9月3日、定額・見放題のeラーニングサービス「BISCUE(R) LS ビジネス英語スキルアップ」を拡充強化すると発表した。同サービスは200コースを備え、初級から上級レベルに加え、マネジメント、コンプライアンス、セキュリティ、プランニングといった実務分野をカバーする。生成AIの普及で言語の壁は低下したものの、グローバルビジネスでは直接話せる英語力が依然として重要だという認識に基づくという。ベースとなる「BISCUE(R) eラーニング」は11言語・3,000コース超、利用企業数は10,000社超。料金は100名で年額62万円（税別）から、1,000名で年額350万円（同）まで規模に応じて設定されている。対応言語は日本語と英語で、PC・タブレット・スマートフォンに対応する。

【プレニカ編集部の見解】
今回の発表で注目されるのは、生成AIの進展を踏まえた上で「直接話せる英語力」の価値を強調している点だ。自動翻訳の精度が向上しても、交渉や信頼構築の場面では、相手の表情やニュアンスを読み取りながら言葉を選ぶ能力が求められるという主張は、一定の説得力を持つ。また、語学学習にとどまらず、コンプライアンスやマネジメントなどビジネススキル全般を英語で学べる構成は、研修コストを抑えつつ実践力を高めたい企業にとって魅力的に映るだろう。一方で、AI翻訳技術の進化速度を考慮すると、将来的に英語スキルへの需要が変化する可能性も否めない。また、定額制とはいえ初期投資は決して安くなく、企業は受講者の学習継続率や効果測定の仕組みを事前に確認する必要がある。コースの多さは利点である反面、何を優先的に学ぶべきかの取捨選択が難しいという側面もあるだろう。

## 連絡先・補足

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## 出典

- 元記事（一次情報）: https://www.value-press.com/pressrelease/380084

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